ランニングについての考察やコラム、思い出などをnoteに記しています。それらが埋もれてしまい、見つけにくくなっていますので、書いたものをまとめます。少しでも体系立てて見やすく、引きやすく、参考にしやすくなれば幸いです!

note:https://note.com/nkamiya/n/ncfb3a3388dd1


ランナーで上りの方が平地より速いという人は多分居ないと思います。
どれだけ得意だとしても、ロスが少なくとも平地よりタイムは落ちるはず。

スキルを高め、上りを鍛えまくっても限界はあると思います。

ある意味でその特性を活かし心身の鍛錬に活用することも多いでしょう。

「上り・坂道攻略:ランニング感覚」


上りに強いと言ってもあくまで相対的な話で他のランナーとの比較ですよね。
どうやってもロスは生じます。

ただ大抵のマラソンや駅伝などのロードを走る上で完全なフラットコースはあり得ないくらいで、普通は起伏が含まれます。

そんな感じなのに身構えちゃって、苦手意識を持って居たらロスは大きくなってしまいます。
得意ではなくとも、せめて苦手意識は無くしたいところ。

かといって上りを集中してスキル上昇させたり、コーチを受けたりする機会も多くはないでしょうし、
身近に良い上りのコースを見付けるのも難しいものです。

結構、どういうコースを見付けるのにもテクニックと経験が必要なんですよ。
レベルや目的に応じたトレーニングになるよう場所を選ばないといけないし。

コロナの影響で中止

この代々木公園は夜間でもある程度「坂トレ」はやりやすいと思います。
もちろん日中が一番ですし、朝練でやる方法もあります。

今回は会社が終わって疲れてても出来る範囲の、負担を大きくしない感じで坂トレを楽しんで頂けたらと思います。

吉田さん

KRCのメンバーも坂についてのそれぞれの想いや考えを持っています。
比較してみると面白いですよね。

またKRCに参加される方のいろんな坂への想いや考えを読んでみたいですね。
書く方は居られないでしょうか?寄稿して頂く形でも構わないです。

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