ランニングについての考察やコラム、思い出などをnoteに記しています。それらが埋もれてしまい、見つけにくくなっていますので、書いたものをまとめます。少しでも体系立てて見やすく、引きやすく、参考にしやすくなれば幸いです!

note:https://note.com/nkamiya/n/ne41c028e1cf4


みなさんは頭痛ありますか?しょっちゅう起きますか?
病的なもの、あまりに持続するなら病院で検査を受けてみるのも大事ですね。
今回はトレーニングなどの影響によって起きる頭痛のお話。

みなさんは整体や接骨院に行くことはありますか?
マッサージはトレーニングジムやパーソナルレッスンは??



このnoteを読んで頂いている方の中には専門家が居るかもしれませんので
このnoteを引用し専門的知見を述べてくれるorコメントをお寄せ頂ければ
ここを起点に更に日頃から意識する人も増えるでしょう。

自分の場合はスポーツ、ランニングが基点ですが、
すべての人が自分の身体に関する知見と興味を高め、
パフォーマンスではなくても、健康や安全、
身体活動を楽しんだり出来るようにしたいんですよね。

その為には多くの様々なアプローチ、視点や立場からの呼びかけやアクションが大切だと考えています。
何らかの形で、何かがきっかけになればいいな、と。



「姿勢」が大事だとは言いますよね
首に負担を掛けないようにする。首や肩こりなどが頭痛の原因になり得る。

頭部:ランニング感覚

走っている、特にトレーニングし始めた時に悩まされたのがこの頭痛。
首痛や肩こりからも発生している感じがあるこの頭痛。
ある程度走り馴れてくると消失する&発生し難くなるのですが、
レースなどで追い込んだり、オーバートレーニングになると何度でも訪れてくる厄介なもの。

最近フィジカルトレも再開し、身体を作り直しているのですが、
こちらの負担は更に大きいんですよね。しかも走る時以上に気付くのが遅れる。

今、この瞬間のキツさではなく、後から出てくるキツさ。痛み、苦痛。

特に頭痛、首コリ、肩こりは寝起きなどに襲いかかってくる。
いや、決して年齢によるものではないですよ。
現状の力に合わせたトレーニングではなくてどこかで過剰に負荷が掛かっていたり、
馴れていないから変な力みが生じていたりすることが原因だと考えられます。



ランニングから得られる「感覚」を通じて

ランニングのみならず特に運動などをすることなく日常を過ごしている方々、
要は全ての方々にとって「適切な」姿勢は大事ですよね。
その上で身体の使い方も知っておく、技術を向上させておくことは非常に大事です。

昔のように重いものを持ったり、歩いて移動することが減っているなら、
仕事でも肉体労働が減っているなら、そういった行為の中で培われてくる
経験や感覚が身についていない可能性も高くて。

だからこそ姿勢を指導してくれる専門家。
適切な身体動作操作を指導してくれるトレーナー、
コーチなどを選んで取り組んでいきたいところ。

それが日常の生活レベルも向上させるし、健康や安全などにも寄与すると思います。
スポーツや運動に取り組んでいるからこそ感じるそのあたり。

少しでも多くの人に伝わり、参考になれば幸いです。

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